渋谷をつくろう
小さなことから

こんにちは、渋谷区議員候補の佐藤リッキーです

こんにちは、
渋谷区議員候補の
佐藤リッキーです

こんにちは、
渋谷区議員候補の
佐藤リッキーです

ネットを通じ、私を知っていただいた方と 「渋谷区の未来」について、もっと一緒に考えていきたい。 そんな思いから、このサイトを立ち上げました。 初台地区に暮らす、共働き「子育て現役世代」 本業はデザイナー。YouTuberとしても活動しています。

リッキー応援メッセージ
リッキー応援メッセージ
リッキー
応援メッセージ
CIBONE、DEAN&DELUCAなどを展開する
ウェルカムグループ代表
横川正紀さん CIBONE立ち上げ当時から一緒に頑張ってくれたメンバー。リッキーは周りを巻き込んでチームで何かを達成するのが得意な人。 リッキーらしさを変えずに、地道に住民の人たちと一緒に何かを確実に変えていけるような活躍を期待しています!
学校菜園を通して地域と学校をつなぐ活動をしている
つながる菜園プロジェクト 菜園コミュニケーター
佐々木桐子さん デザインしてもらったプロジェクトのトレーナーの売上が活動資金に。リッキーさんは、ハートフルで一緒に同じ温度で感じてくれる人。 リッキーさんには子どもたちだけでなく多世代をフラットにつなぐ活動の潤滑油になってくれることを期待しています!
学校菜園を通して地域と学校をつなぐ活動をしている
つながる菜園プロジェクト 菜園コミュニケーター
荒島智貴さん リッキーさんは子どもの小学校のPTA会長。絵を描くだけじゃなく、プロジェクトをデザインできる人。 新しい取組みに不安な人もワクワクする人も繋いでくれるようなデザインで、渋谷区をさらに良くしてくれると思います!
代々木公園と富ヶ谷でコーヒースタンドとロースタリーを営む
Little Nap COFFEE オーナーバリスタ
濵田大介さん 好奇心旺盛でお店のことをいろいろと質問してきたのが印象的。 地元の人たちと挨拶を交わしたりゴミを拾うだけでも街は変わる。一つの街から東京や日本も変わるような波を起こしてくれることを期待してます!
東京でデザインフェスティバルDESIGNTIDEなどを手掛けてきた
Any inc. 代表
田中雅人さん 物事を真面目にまっすぐ考えていて、関わる人たちと一緒に課題を考えていく上で自分を融合していくような人。 様々な分野を横断して、様々な人々と共に課題を解決をしていくことをできる人だと期待しています!
渋谷でTOKYO FAMILY RESTAURANTを営む
The FLYING CIRCUS inc.代表
三浦武明さん 困った時のリッキーさん。いい意味でおせっかい焼きで、これってもっとこうした方が良くない?と自分から動ける人。 暮らしてる人たちが私たちの渋谷!と実感できるように、身近なところから彼の問題解決力を発揮してもらいたいと思ってます!

都市と地域の懸け橋となります

都市と地域の
懸け橋となります

都市と地域の
懸け橋となります

Rikki Sato's activities picture 1
渋谷区青少年委員として成人式のお手伝いをしたり、幡代小学校のPTA会長をしていました。

初台地区で共働きをしながら、2人の子育てに奮闘しているデザイナーです。 PTA会長を1年、地区委員を2年、青少年委員を2年、経験しました。 その中で、地域活動というものは、目先の成果を追い求めるより、時間をかけてじっくり向き合うことが、皆の幸せにつながると学びました。 デザイナー、さらにYouTuberとして培ってきたノウハウを活かし、大きく目まぐるしく変化する大都市「SHIBUYA」と住みよい町「しぶや」の懸け橋となります。 一緒に、小さなことから渋谷をつくっていきましょう。

地域への貢献活動をしています

地域への
貢献活動をしています

地域への
貢献活動をしています

Rikki Sato's activities picture 2
公立小学校の中に学習菜園をつくり運営・サポートする「つながる菜園」にもボランティア参加しています。

幡代小学校のPTA会長、初台地区委員、青少年委員など、教育、子育て環境を良くする活動に取り組んできました。 公立小学校の中に学習菜園をつくり運営・サポートする、つながる菜園でのボランティアを行っています。 そこでの世代を超えた地域の人たちと交流を通じ、渋谷区への愛着がさらに湧き、もっと貢献したい、もっともっと地域に関心を持ってもらいたいと思うようになりました。

子育て現役世代の声を届けませんか?

子育て現役世代の声を
届けませんか?

子育て現役世代の声を
届けませんか?

rikki with kids

渋谷区で子育てをされている方の中には、自身も渋谷区で育ったという方が多くいらっしゃいます。 これはとても素晴らしいこと。 渋谷区ならではの先進性は子供にとって社会に出る上で大きな財産です。 対して、地域活動を通して、身近なローカルへの愛を感じてきました。 子供が自分の町に愛を持って育ったからこそ、この町に戻ってくる。 そこで私は、子育て現役世代の生の声を届けて、「子どもが愛する町」「子どもが愛される町」づくりに取り組みます。

共働き・多様な働き方に
優しい町を目指しませんか?

共働き・多様な働き方に
優しい町を目指しませんか?

共働き・多様な
働き方に優しい町を
目指しませんか?

働き方が多様化する昨今、区も、その流れに呼応し、積極的にサポートする必要があると感じています。 私は渋谷区で小さな会社を営み、妻も働きに出ています。 共働きでの子育ては、想像を超える苦労がありました。 一例では、保育園の入園審査に際し、自営業という立場であることで大変苦労しました。 世界が注目する渋谷区。だからこそ、クリエイターやフリーランスなどマイノリティが「働きやすい町」、「子育てしやすい町」であるべきではないでしょうか。一緒に取り組んでいきましょう。

こんな議員になります
こんな議員になります
こんな議員に
なります

今、必要なのは、デザインをわかる議員

今、必要なのは、デザインをわかる議員

今、必要なのは、
デザインをわかる議員

rikki design works
これまで、佐藤リッキーがデザインしてきた物や空間

デザインは「オシャレにすること」ではありません。 「目的に合った答えを導き出すこと」です。 この違いを理解しない人が何か新しいものを作ろうとすると、 「見栄えばかりで不便なもの」ができてしまいます。 私は、ホテルや伝統工芸=扇子のデザインに携わってきました。 手前味噌ですが、隅田川のほとりにある、そのホテルには、 連日、海外からお客さんが訪れ、扇子も、NYで飛ぶように売れています。 その知見を活かし、世界の先端都市「SHIBUYA」と住みよい町「しぶや」 それぞれにピッタリとハマるデザインを導き出します。 政治の世界には、デザインをわかる議員が少ないというのが現状 (的外れな公共物がどんどんできてしまうのはそのためです)。 デザインをわかる議員がいると、もっと暮らしやすくなります。

YouTuber経験を活かし、
区の情報をわかりやすく発信します

YouTuber経験を活かし、
区の情報を
わかりやすく発信します

YouTuber経験を活かし、
区の情報を
わかりやすく発信します

youtube channel image
YouTubeチャンネル「どうもリッキーさん」は登録者3万人を超えました

デザインやファッションを語るYouTubeチャンネルを運営してきました。 最初は手探りでしたが、やがて大きな反響をいただけるようになり、 3年経った今、登録者は3万人を超えるまでになりました。 この経験を活かし、「SHIBUYA」に足を運んでくれる世界中の人たちと、 「しぶや」で生活を営む人たち、それぞれに必要な情報をわかりやすく、伝えます。

佐藤リッキー

デザイナーでありYouTuber。東京生まれ。 日本大学経済学部を卒業後、インテリアショップCIBONEでビジュアル・イベント企画を担当。 独立後、アパレルブランドのエキシビションで空間演出を手がける一方、プロダクトデザインをスタート。 オーガニックタオル『コットンヌーボー』でグッドデザイン賞を受賞。 創業1585年の老舗、西川庄六商店でデザインした扇子が、MOMAニューヨークにて販売され、話題を呼んだ。 さらに、ファッションを中心としたYouTubeチャンネル「どうもリッキーさん」を運営。 ファッションやライフスタイルなど幅広いトピックを扱っている。 その活動は、自身のデザイン力や発信力を活かし、地域社会に貢献すること、人々とつながることに重点を置いている。
Rikki Sato's profile picture